1月18日に学習支援・こども食堂を開催しました。いつもどおり16時00分に子どもたちは栄ヶ丘会館に集まって自分たちが持ってきた勉強をします。勉強の内容は、宿題やドリル、あと「わたしノート」という栄南小学校特有の教育活動の一環で「なりたい自分を思い描き自ら計画して学習に取り組みことを大切に」をテーマとして勉強に取り組んでいます。勉強をしたらボランティアさんがまるつけをしてくれます。

こども食堂では、自分で目玉焼きを焼いてパンにハムと一緒に挟んで食べました。巨峰シロップと炭酸、氷の寄付をいただきジョッキに入れて「巨峰ソーダ」にしていただきました。みんなで美味しくいただきました。地域の皆さんいつもいつも本当にありがとうございます。

この活動は、地域の方々のご協力により実施することができています。感謝申し上げます。